このブログは元はメイプル(斬り賊71LV闇の覇道)のブログでしたが、最近は管理人の戯言を言うブログになっています。(画像無断転載禁止)


by sunaosi
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えー、まぁ、、、物思いに耽る秋ですね。

ども!
そろそろ水疱瘡の暴走がとまりはじめてきて、
ブツブツが全部かさぶたに変わりつつある今日この頃!
そして、異様なほどの痒みとトイレの便座に座るときの痛みに耐えています、、。
覇道です、こんばんは。
ぇ?微妙なはじまりかただって?
人生そんなもんだよ(マテヤ
久々にはじまりもんくを書いた気がしますね・・(ぇ
なんていうか、、。
友人のEANOのブログにのってあったフラッシュ見たのと、
今日映画見たときに思ってたことで
なんか考えが色々とごっちゃになってて頭が変です。
(ぇ?もともと変だから普通だろ?・・・それ言っちゃお仕舞いよ(ぇ))
いやぁ。。
人の命の儚いこと、、。
こっから先書くことは、軽く宗教的な考えも入ってくるのでご注意を(ぇ
まぁまた変なことをダラダラ書くわけですよ(マテ
なんとなく今日思ったのは、
人とは生まれながらにし、天より使命をあずかっているものだ、
人はそれに気づき、その使命のために生きるのか
それとも気づかずに生きていくのか・・。
私はまだ若いからなのだろうか、、
天より授かりしその天命をまだ気づくには至っていない、
それは死の間際でわかる、、、という人もいるはずだ、
そこでひとつ考えた、、
もしこの世に、天国と地獄があるなれば、
それはもしかしたら、
天命をまっとうせし者が天国へと導かれ
天命をまっとうできぬ者は地獄へ落とされる
のかも、しれない、
たとえばそれが病気で死ぬということであっても、
それがその人の天命だとすれば天国へ
そして悪人が人を殺すこと、、、
これももしその悪の天命がそうであるなれば天国へ
また、殺された側がそれが天命でなければ地獄へ落とされる、、。
でも、もしそうだと死者の世界は混沌となる、、、のかもしれない、
おおよその人が定説として提唱しているのは
善人は天国へ、悪人は地獄へ、
これが一般的だろう、
だがこれを実証することは不可能だ。
先人の人達がこう提唱したのだろうか、
先人の更にそのまた先人達、それともこの世が誕生したその瞬間から
この考えは出されたのか、、、
多くの言葉、今私が書いているこの言葉すらも
どこから来たのかなど、わかる人はいない、
そのようなものなのだろう、きっと、、、
認める人、否認するもの、新しい定説を生み出すもの
このような多種多様な意見が出されることにより、
よりいっそう本物の定説に’近づいた’ということになるのだろうか、
もしかしたらよけい本物の定説より外れることになるかもしれない。
前の日記に書いたように、正義と悪の見分けの定説も
それが否応にかかわらず、人それぞれに定説を持ってるはずだ、
虚ろなる考えだと思い発言を控える者が正しく
断言するがそれが間違いの発言、、、。
世の中ではこんなこともありえるだろう。
話がすこしそれたので戻そう。
兎にも角にも、人の天命が天命であるなれば、それを全っとうするも
せずにあきらめたとしても、
地獄、天国、どちらへ行くかはわからない、
死んで天国地獄のどちらかへ行く時に
あの世で裁判がおこなわれ、そこで決まる、という人もいる
そう、結局は自分の心の中にある定説、
そしてそれを信じることが一番自分の中での答えに近いのだろう。
人によって表される言葉
その人にとって、それが闇であり光である、そして逆に光が闇であり闇が光の人もいる、
地獄が天国で天国が地獄になり、天が地で地が天、、、、、、、、、、、。
だからこそ。
人は知識を必要とする、
頭ではそれを嫌っていたとしても
心でそれを望んでいるはず。
生きるしかない、生きて生きて生きて
天命を見極めるまで生きて
天命をまっとうして死ぬ、
それが他者から見て無駄だとしても
自分の心の中で正解であればそれが答えであろう
闇が光になり光が闇になる。
自己中だとののしる人もいるだろう、
だが、自分を見失うな、自分を見失えば、
すべてが闇に変わってしまうかもしれない、
兎角この世は謎だらけ、人に導かれ死ぬも、
天命をまっとうして死ぬも人しだい
恐れるなかれ、そして進むなれ
いずれ答えはそれぞれが心の中に、、、。
気づくであろう、、、いずれ、、いずれ、、、、。

えー、まぁ乱文ですね、ハイ
でもまぁ、これがブログなのですよ!!!(マテヤ小僧
でぁでぁ、
眠いので寝ます!
ノシ
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by sunaosi | 2005-11-11 00:01 | 今日のメイポ&リアル